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[7895] 酸蝕歯による痛みの治療
k2828  13-03-05 21:52
虫歯のように歯が痛むため受診したところ、酸蝕歯と診断され、エナメル質が溶けているところの仮カバーを処置されたのち、プラスチックの本処置をされたところ、仮処置のときには痛みがとれていたところが、普通の咀嚼だけでも痛い状態になりました。

医師へ再受診すると、「神経抜くか?」と言われたのち、(こちらが不満げな顔をしていたら)プラスチックの場合すきまができるため、そのため痛いのだろう、と言われ、よって、すきまが出来にくい金属に変更するということで、金属の詰め物に向け、現在、型取りをしているところで、歯は仮詰めになっています。前回のプラスチックの処理時よりはましとはいえ、今の仮処置の状態でも、普通の咀嚼で歯が痛みます。

仮処置から本処置にして痛みが生じたこと、神経を抜く話が簡単にでてきたことで、現在の治療への懸念を強めています。

酸蝕歯への治療として、上記のような治療の進め方で妥当なのでしょうか。ご助言をお願い致します。



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